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2013
03.13

3月10日、11日に頂いた拍手コメントへのお返事

Category: 拍手お返事
テレ★東の朝の韓流プレミア枠で放送していた「ジャイアント」というドラマが先週終了しました。

このドラマ、ウォルヤだ!ハジョンだ!チュクパンだw!って観ておりました。
主人公は、「ポンダルヒ」でヨウォンさんと共演された、イ・ボムスさんで、そのお母さん役にマヤ皇后さんも2話で退場されましたが、出ていらっしゃいました。
その他には、ヒロイン子役に子トンマンのナム・ジヒョンさん、主人公の兄の子役にヨウォンさんが共演したいとお話しされていた、キム・スヒョンさんも出られていたんですが、大人キャストのなりますと、懐かしい七三分けのおっさん度数とっても高いドラマでしたねえ・・・。

漢江の江南地域の土地開発をめぐって、復讐要素あり、陰謀・挫折を乗り越えて成功、栄光を掴む・・・な主人公の姿が描かれているんですが、ドラマのエピソードで、土地の入札価格の金額設定に、新羅が三国統一した年号はどうか・・・ってことを、主人公のライバル役のウォルヤさんのセリフで言わせていまして、善徳の影響よねって、ニヤッてしちゃいました。
ウォルヤさん、ドラマの中盤くらいから主人公の妹とのラブラインがあるんですが、カップルになるかならないかのあたりは、主人公とヒロインのカップルより面白かったと思いますwウォルヤさん、頭突き喰らってたりして。
その主人公の妹さん役の方、最初はわかんなかったんですが、夢だった歌手になっていくあたりから、あら、この方ボインさん・・・っていうのがわかりまして、思わず画面に向かってつぶやいちゃいました。おっさん度数高いなか、唯一の目の保養かとー。ただ、たらちねにご注意…なんて余計なことを思ったりも。あ、ウォルヤさんの子を未婚のまま密かに産むんですが、その子役さんが可愛かったです。
また、ヒロインの異母きょうだい役のハジョンさん、場末のスナック店長みたいなキンピカを施したスーツ、蝶ネクタイをとっても素敵に(笑)着こなしていらっしゃいまして、ダメwで没落していく、ひと癖も二癖もあるような、ま~ホントどうしようもないわねwなボンボンの役は本当に上手い!と思いましたー。ほめ方が変ですが。

カットバンバン版なので、最終回は特に日本のドラマの時間枠に必死に合わせましたwな感じで、今一つ残念だったんですが、チュクパンさんが、小悪党から主人公の右腕、手足となる役で、最後には子だくさんラブラブお父ちゃん姿が見られて楽しかったです~。あい変わらず変な楽しみかたをしとります。
第1話の冒頭で、悪役の方の末路が少し描かれてから始まる、最初に少しネタバレがあるゼ!っていうところが、「馬医」と一緒なんですよね・・・、そしてまた主人公のショット&真ん中からボワワ~ンと煙のようなのが出てきて 次回に続く!っていうのも一緒でして、現代ものと時代劇って違うんですが、勧善懲悪的なストーリーの展開ってなところにも、どんなふうに最初につなげるんだろうって興味がありまして、全60話、見続けたドラマでした。

後続ドラマは「ケベク」なんですよねww
これ、BS放送時に観ましたが・・・、うーむ、テレ★東さん、プレミア感を残念ながら感じないっすよ…。



続きからは、頂いた拍手コメントへのお返事ですv

緋翠さん、お返事順不同になってすみません…。明日にでも…お返事いたします~(汗)!






☆テヤンさんヘ

テヤンさん、今晩はーv
『馬医』CSで見始められたんですねw日本語字幕でいち早く観られてるんですよね!それにしても、一挙に4話ずつ放送っていうのに驚きです(笑)年内に国営放送で放送開始予定っていう情報が、うすうすわかっていたんでしょうかね~。

テヤンさんが絶賛されている子役さんたちの演技は、回想場面でしか観てないんですが、大人キャストによく似た容姿にこだわって選ばれたようでして、こんな画像があるんですよ…。

馬医子役とヨウォンさん

こうして並べたのをみると、似ている気がしますw
1話の特別出演のチョン・ノミンさんや子役さんたちの演技をチェックしたいと思いますv
テヤンさんのところには、いつもこっそりおじゃましてばかりですみませんw
そうそう、13日はナムさんのお誕生日ですね!どんな誕生日企画を用意されているんだろう…って楽しみにしてます!
コメントありがとうございました~v




☆ほっち様へ

ほっち様、はじめまして、ようこそw今晩はーv
mukugeさんのところからいらしてくださったんですね!「徳化宮まつり」楽しんでいただけてうれしいです。
ありがとうございますv
そして善徳女王トンピ大好き!でいらっしゃるってことで、お仲間が増えたことを実感できたことも、とっても嬉しいです。

ガイドブックは、私は手に入れようと思ったら手に入れられたはずなんですが、ドラマを最初に観ていた当初はどういうわけだか、皆さんのようにすぐに興味がわかなかったんですよ。で、今頃になって図書館で借りて読んでいるという…(苦笑)何やってんでしょうねえ、ホントに!と自分がわかりません…(笑)
最寄りの図書館に置いていなくても、他の図書館から取り寄せてもらうことができると思いますので、確認されてみたらいかがでしょう…。個人的な使用範囲ならば、コピーをしても大丈夫だと思いますし。
アマ★ゾンでみると、中古でもすごい高い値段がつけられていて、びっくりしちゃいます。
昨今の訴訟問題がどう影響するのかわからないですけど、望む声が継続してあれば、どう転ぶかわかりませんもんね!Gyao!で配信中ですし。なので、
「善徳ガイドブック復刊望む!!」
字だけでも大きく訴えておきます(笑)

お越しくださってありがとうございましたvこれからも楽しんでいただけるように頑張ります!

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dot 2013.03.16 15:56 | 編集
ランラン様 今晩は~♪初めましてw。
ようこそお越しくださいましたv

ランラン様も「ジャイアント」の前に「ポン・ダルヒ」をご覧になったんですね!私もレンタルして先に観ていたので、イ・ボムスさんは善徳と関係ない俳優さんで顔と名前が一致する数少ない俳優さんです…。
「ポン・ダルヒ」はヨウォンさんのドラマでも好きなドラマですvダルヒの可愛いシーンもありましたし、失敗を重ねながらも真摯でまっすぐな姿が良かったですvあ、それだけでなくて、レジデントの仲間の方たちもよかったですし、医療ドラマの医療シーンのリアルさだけではないストーリーがとてもいいドラマだったと思いますv

>ヨウォンさんの歴代の相手役の中でも一番背が低くて年齢も一番上…

ええ確かにw!ってちょっと笑っちゃいました。ですが、存在感と演技力はとてもある方だと私も思います。ピダムに背は小さいけど声はでかいと言われてたソクプムに通じるような…。ポン・ダルヒのアン先生は無表情な威圧感からだんだん人間らしく(笑)表情が柔らかくなっていくのがよかったですねw

>ダルヒがある失敗をしてアン先生に怒鳴られて涙を流しながらも潔くあやまるシーン…後日ヨウォンさんはこの怒鳴られたときはあまりの迫力に本気で涙をながしたそうです

おお、それは知りませんでした…。
でもわからないではないですね…!ジャイアントでもそうですが、イ・ボムスさんはどこか真に迫る気迫のこもった演技をされる俳優さんですよね。圧倒されて、本当に怒鳴られた気分になってしまったんではないでしょうか…。そしてヨウォンさんもダルヒの気持ちになって役に入り込んでいたということでもあったんではないかなと思いますv

>このドラマでベストカップル賞を受賞

このカップルも微笑ましいのですが、トンピの世界に生きている私といたしましては、そこは目をつむっているところでございます…!ふふv

>私もウォルヤにチュクパンにハジョン!!!!!と興奮しましたよ♪

「ジャイアント」では、ランランさんもウォルヤにチュクパンにハジョン!となりましたか!
そうなんですよね、この3人が主人公を刑務所送りにするんでした。すぐにチュクパンのソテ兄さんも同じ刑務所入りでしたが、この3人が手を組んでる図は妙な感じでしたー。

そしてですね、ソクプム子役さんのこと、気づいておりませんでした!あ!と思いまして善徳の子役時代を見返しまして、おわ、ホントだ!って。
ケベクのお話をほかの方とお話しした時にもそういやソクプム?って思って調べたら、ウィジャ王の子役さんでしたー。ソクプム子役さん、数少ない私の視聴ドラマに結構出没されていて驚きました!

>後半戦からは主人公とヒロインのカップルの方が好きになりまして・・

中盤は、ウォルヤさんのミヌさんと主人公妹のミジュさんがラブラインを担っていたというのが大きいのでしょうし、ヒロインが一旦どん底を経験してからは、そうですよね、ラブ優先よりも同志!っていうイメージが強いです、私も。
でも、主役とヒロインは屋台でお酒を飲むようになってからが良かったというのは分かりますw

チュクパンさんのソテ兄さんでは、いいやつになったなあと思った時に、ばくち打ちに嵌ってまた裏切るのかしらwな時の、露天商の果物の数を使った暗号のエピがなかなか良かったです。

あとは、主人公兄ソンモの子役さんのチェ・スジョンさんの鍛えられた体でのファイティングシーンが印象的ですが、大人キャストになった瞬間、サラリーマンチックになって一瞬戸惑いました(笑)
でも、弟妹を守り、復讐に一生を捧げてしまうキャラで、違う生き方ができていれば…というホロッとするようなエピのある人でした。兄弟同然に育ったウォルヤさんともそうですし、部下のチャンソンさんとは、豚を飼ってお隣同士一緒に住んでほしかったいいカップル(?)でした…。

カットバンバンでの視聴なので、やはり話のつながりに唐突感が否めないところがあったり…というのはあっても、ランラン様の仰るとおり、長編のドラマでも中だるみがなくて、テンポのいいドラマだったと思います。

「エデンの東」というドラマは存じないんですが、お話によりますと何やら見るのを躊躇してしまいそうなテンションが低めのドラマのようですねw(汗)

ランランさんから頂いたコメントを読ませていただいて、とても楽しくドラマを視聴されているんだな!というのがわかって、私はこれまで善徳以外のドラマのお話をほとんどしてこなかったのですが、たまにはしてみるものだって思いましたv
ただ、私の場合視聴が追い付かないことが多々あって、なかなかできないという残念さがあるんですが…。
善徳女王も大好きだとのこと、こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします!

げんこつdot 2013.03.18 00:25 | 編集
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