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2013
03.01

公主様のお部屋と執務室 ☆ちょいと追記あり(3/4)

Category: 善徳女王関連
ガイドブックの下巻をようやく借りることができまして、只今読んでいるところです。この中に、新羅の宮殿やミシル宮、神堂の撮影セットについて、トンマンの部屋やミシルの部屋のコンセプトが書かれてました。

トンマンが公主に復権して、チョンミョンの部屋をトンマンがそのまま使っているということが、トンマンがチュンチュと初めての会話の中でわかります。ガイドブックにあるトンマンの部屋は、寝室兼接見室のことしか書かれてないんですが、チョンミョンが使っていた部屋をそのまま使っているというのは、寝室のあるプライベートな空間のお部屋以外にも、ピダム、ユシン、アルチョンと話をする執務室が、ちゃんと別にあるはずなんですけど、なんでノンタッチなのかしら…?

公主様のお住まいは、「徳化宮」なんだ~と見直していて思ったんですが、仁康殿に王の寝室と執務室があるように、この徳化宮に、寝室のあるお部屋と執務室の二部屋があるんですよね・・・。
今更ですが、よくわかっておりませんです・・・。

宮殿内のレイアウト図ってあったらよかったのになあ…なんて思いました。





テレビの画面を直接スマホカメラで撮ったので、見づらい画像となっとります。すみません・・・。


1枚目はチョンミョンの執務室での3人。2、3枚目はトンマンが公主復権後すぐの場面です。テーブルや手前の象牙の置物が同じなんですが、棚に花瓶などの置物だけではなく、本が積み重なっているところがトンマン仕様になったって感じなのでしょうか…。執務室もチョンミョンのものを引き継いだんですよね…。
チョンミョンの執務室-1

トンマンの執務室-1

カーテンの仕切りを通り画面奥の右側が執務室の出入り口です。
トンマンの執務室-2
Gyao!の32話を観ていたら、トンマン公主の時になると、夜遅くにトンマンがいなくても、ユシンはトンマンの執務室に自由に駆け込んで来てるように見えますねえ…。トンマンはそんなの全く気にしないでしょうが、何の取次ぎも許可なくトンマンの執務室に入るってのは、アルチョンが知ったらユシンを叱るのでしょうか…。


ガイドブック下巻によりますと、公主様のお部屋は、接見室と寝室が並んで配置され、格子戸で区切られていて、公主様らしく優雅な雰囲気を出すためカーテンに円形の扉、朱色系の家具を配置しているということです。4,5枚目は、チョンミョンの部屋の時代、6,7枚目はトンマンの部屋としての接見室の部分です。
チョンミョンの部屋-3

格子の仕切りの奥の公主様の寝室。
チョンミョンの部屋-2

公主になりたてのトンマンは、やることが山積みだってことで、寝室のほうへは帰らずに執務室で夜を徹してお勉強中。マヤ皇后がトンマンの部屋に訪れてもトンマンは戻っていないという場面です。トンマンは侍女に先に戻って良いと命じたようですが、寝室と執務室はどれくらい離れているんでしょうかね…。
トンマンの部屋-1

トンマンの部屋の接見室側。
チョンミョンが使っていた頃と家具など基本は何も変わっていないようですが、棚にはやっぱり本が重ねて置いてあります(笑)
壺などの小物の調度品は、季節などで侍女たちが置くものを変えて、気分転換を図れるようにしているんでしょうか。
トンマンの部屋-2

チョンミョンが使っていた頃の寝室です。奥の朱色の箪笥は、チウン尼としてトンマンと密会していたことが真平王にバレて謹慎をくらったけれど、トンマンを救うために部屋から脱出するため隠れた箪笥。
チョンミョンの寝室

箪笥の扉の模様は、牡丹の花の模様ですかね~。掛布団の模様も画像では全くわからないんですが、牡丹の模様のようです。
チョンミョンの寝室箪笥模様

ソファが生きていたことがわかり再会して、トンマンがソファに一緒に寝ようって甘える場面です。(31話)
奥にわかりづらいながら、ちゃんと同じ箪笥があります。寝具もチョンミョンが使っていたものと同じようです。
トンマンの寝室-1

ソファに添い寝してもらって、ぐっすりおやすみ…なトンマン。ソファが起き上がっても目を覚ましません。
公主になってから王になるまで、このベッドで寝たのは何回あったんでしょうか。そしてこんなにぐっすりと安心して眠ったのって一体どれくらい久しぶりのことだったんでしょうね・・・。
窓際に置いてある象さんの置物はチョンミョンの部屋として使われていた頃からずっとあります。
トンマンの寝室-2

「徳化宮」の外観
徳化殿

公主様の部屋は、宮の角にあるんでしょうかねえ。部屋の窓から脱出したと見せかけの作戦にまんまとひっかかった執事さん(お名前が分かりません)は、慌てて全員にチョンミョンを探せと命じますが、画面手前から見張りの兵士が来て、左に曲がっていき、執事さんと侍女も画面左に出ていきます。皆がいなくなったころを見計らって、チョンミョンが箪笥の中から出て、廊下に出てきますが、チョンミョンは兵士が出てきた手前の方向に出ていきます。
宮のどのあたりに公主様の部屋があるのか…、さっぱりわかりませんです。
チョンミョンノ部屋-1

チョンミョンが部屋から出てきたところなんですが、公主様の部屋の外の廊下は板張りです。
廊下は丸い扉のあるところまでのようですが、中に入れば、位置的には終わっている廊下よりも奥側に寝室があるはずなんですけど…?(言ってることが通じるでしょうか…)う~む。
公主様の部屋の外廊下

執務室でムンノとのはじめての語らいの後の場面です。画面左からムンノが出てきて、廊下奥の左から手前に歩いてくるソファと廊下で出会います。右側の床が明るくなってるところが、外への出入り口なんでしょうか。
執務室から出てきたこの廊下は、絨毯?が敷かれています。公主様の部屋の外の廊下の板張りと違います…。
こういう廊下の違いが、宮の中に、公主様の寝室と執務室が一緒にあるのかどうか、よくわからないなあと思うところです。
トンマンの執務室-3


ところで、公主として認められたトンマンが公主服を着て、マヤ皇后に髪をすいてもらっているこの場面。ようやく母として娘トンマンにこれからの想いを話しているマヤ皇后とトンマンの場面なんですが、この場面の部屋はてっきりトンマンの部屋だとばかり思っていたんですが、トンマンの部屋を確認してたら、あ、違うってことに気づきました。トンマンが座っている寝具や格子戸の形、右下に見える赤い椅子から、どうやらマヤ皇后のお部屋での場面のようです(たぶんw)真平王に拝謁する前に、トンマンがマヤ皇后に挨拶に来て…の場面だったんだろう…てことが今更ながらですが、わかりました~。
マヤ皇后と公主なりたてのトンマン



mukugeさんのコメントにより、トンマンの居住空間について、こうでは?って言うmukuge案を頂きましたので追記ですw。(3/4)

ガイドブック下巻14Pより。
徳化宮

【ガイドブックの下巻P14の撮影セットの図でいくと、仁康殿の向かって右隣の建物、回廊をもつ宮が「徳化宮」なんですよね。ドラミアのセット配置だと。
で、かまぼこ型の入り口のある四角い部分が公主の居住空間で、そのうち手前のかまぼこ型の入り口側の部分が接見室、その奥側を格子戸で区切り寝室なのではないかと。なので、チョンミョンが脱走を偽造した窓は、かまぼこ型の入り口のちょうど反対側の部分にあるのかなー?と。
で問題の執事さんが右往左往している廊下は、四角い居住空間に繋がっている回廊を四角い居住空間に沿って縦方向に撮影していて、そうすると廊下部分の突き当たりよりも寝室部分のほうがさらに奥側にあるのも説明がつくのかと。
で執事さんと侍女が向かって左のほうに流れていったのは回廊を仁康殿のほうに、兵士はかまぼこ型の入り口のほうに向かったと思うんですが、あくまでも私の想像です】


仁康殿の隣の回廊になっている部分、徳化宮のかまぼこ型の出入り口の四角い部分は、6つに仕切られているように見えますが、真ん中二つの広い部分で、かまぼこ型出入り口に近い方が接見室で、その奥が寝室で、その左側の部分が廊下と言うことかなと思いました。

また、かまぼこ型出入り口の四角い部分と、寝室の窓が反対側ってことで、トンマンの居住空間の入り口は、左側ってことでよろしいでしょうか。

・・・てことで、図を書いてみました。なんだかごちゃごちゃなものになっちゃったんですが、廊下の撮影方向は、図でいうと下から撮った形になるって理解したんですが・・・、間違っていたりしたら、色々と遠慮なく指摘してくださいw

居住空間図

※クリックすると画像が大きくなります…




トンマンとソファの添い寝を観ていて、58話、ピダムのトントン寝かしつけもいいですが、トンマン寝かしつけにピダムの添い寝っていうのも、観たかったなあ・・・なんて、追記のついでに加えときます・・・。

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リンク先の「mikazu記」げんこつ様が、『公主様のお部屋と執務室』というとても面白い記事がアップされておりました。トンマンとチョンミョンの宮「徳化宮」や執務室の構造を...
げんさんに続けとばかりにトンマンのお部屋まつりv dot こうもりのサンガラクチdot 2013.03.07 20:00
コメント
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dot 2013.03.01 22:44 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
dot 2013.03.01 22:46 | 編集
げんさん、こんばんはーv
米記念日+1週間おめでとうございますー♪
って、えー!いまさら何を言ってるんだという感じですがw、遅すぎてすみません。
でも、自分がコメントデビューした日を覚えてて、しかもそれを自分が一歩踏み出した記念日としてしっかり胸に刻んでいるげんさんの姿っていいな~、誠実なげんさんの人柄が表れているな~って思ってたんです。
なんですが『公主があの子だからです』の記事を読ませてもらって、今まで気にしてなかったのにげんさんの記事きっかけで気になりだしたところがありましてそれとあわせてコメントしたかったんですが、でも無知でちょっとよくわからない部分があったので、調べてからちゃんとまとめてからお邪魔させてもらおうと思っていたら、ずるずると時間だけが(^^;)

ってなことしてる間になんとも面白い記事があがってたので、お先にこちらにお邪魔させてもらいました。ってこの流れ、私りばさんところでも同じようなことを言ってるような気がしますが(笑)
別に予告して期待持たせるような内容でもないと思いますが、またあとから過去記事掘り返しに来させてもらいますね。かなーり遅くなって掘り起こしても、びっくりしないでくださいねw

で、今日の本題です。宮の構造を想像するのって、トンマンやそこに住む人の生活が見えるようで、楽しいですよね。
月城のなかの宮の配置や、宮の中の構成が知りたくて私も韓国や中国、そして日本のものも参考にしてみようといくつか文献を見てみたことがあるんです。でもいつものごとく文献探しが下手でこれといったものがなくって、停滞してたとこなんです。
でも、徳化宮(トンマン&チョンミョンの宮)については同じように悩んでみたことがあって。
でそのとき考えてみたことを、案のひとつとして聞いてもらおうかとw

ガイドブックの下巻P14の撮影セットの図でいくと、仁康殿の向かって右隣の建物、回廊をもつ宮が「徳化宮」なんですよね。ドラミアのセット配置だと。
で、かまぼこ型の入り口のある四角い部分が公主の居住空間で、そのうち手前のかまぼこ型の入り口側の部分が接見室、その奥側を格子戸で区切り寝室なのではないかと。なので、チョンミョンが脱走を偽造した窓は、かまぼこ型の入り口のちょうど反対側の部分にあるのかなー?と。
で問題の執事さんが右往左往している廊下は、四角い居住空間に繋がっている回廊を四角い居住空間に沿って縦方向に撮影していて、そうすると廊下部分の突き当たりよりも寝室部分のほうがさらに奥側にあるのも説明がつくのかと。
で執事さんと侍女が向かって左のほうに流れていったのは回廊を仁康殿のほうに、兵士はかまぼこ型の入り口のほうに向かったと思うんですが、あくまでも私の想像です。

で執務室は、帰ってこないという位ですから、寝室棟からちょっと離れているのではないかと。この図でいうと、たとえば太鼓橋の横あたりに、居住空間からは回廊で繋がっている四角い部分がありますが、このあたりに執務室があるのであれば、ユシンが勝手に入っても許せるような。居住空間に無断で入るのは許せん…!w
つたない文で私の言いたいことが伝わりますでしょうか?伝わらなければ図説いたしまーす。

公主なりたてトンマンが皇后様に髪をすいてもらってる部屋は、私も間違いなく皇后様のお部屋だと思います。5話で、子チョンミョンがヨンスを副君にするのを止めてと皇后様に直訴している部屋が、この部屋と同じ皇后様の部屋だと思うので。

こんな感じで、自分でも結構部屋の様子気になってじっくり見ているつもりだったのに、トンマンの寝台の上にある象さんには全く気づきませんでしたー!手前のあちこちの部屋で登場する龍の置物ばかり目に入って。
はじめて知る善徳がまたあって凄く嬉しいです(笑)
mukuge(むくげ)dot 2013.03.02 21:27 | 編集
mukugeさん 今晩はw

>米記念日1周年+1週間おめでとうございますー♪

ありがとうございま~す♪
mukugeさんのところで、米記念日はネコの日だってこと知りまして…、最強にゃんこ公主様と黒にゃんこ花郎のカプを見て、より忘れられなくなりましたよぉw

>『公主があの子だからです』の記事を読ませてもらって、今まで気にしてなかったのにげんさんの記事きっかけで気になりだしたところがありまして・・・

おお、あんな拙い、しかも勢いで出してしまってちょいと手直しした記事を読んでくださってありがとうございます!Gyao!で公主復権前後あたりを観ていて、ふと思った何かを無性に書きたくなっちゃったんですよね、すごい衝動的に。で、Gyao!で31話以降を観て、このあたりってもっと落ち着いて書かんといかんな~と、手直しした今もなお、思っとります。1話を観た時点で思ったことってことで話すんじゃなくって、一応カットバンバンにしろDVDにしろ何度となく観てるんだし、関連する場面すべてを踏まえないと、いけなかったんじゃないかと。
それでも私の記事でmukugeさんが気になりだしたところってどんなところだろう・・・って、すごく気になります~!あんな記事でもなにかに引っ掛かりを感じて頂けたっていう反応ってなんだか嬉しいですv

そうですねえ、コメント熟読会員としては、りばさんのところでも同じようなことを仰ってるのをお見かけしましたが…(笑)、何やら調べたりされているとのことで、いつか掘り起こしに来てくださるんだってことを忘れずに、楽しみにお待ちしとりますーワクワクv

>本題です。宮の構造を想像するのって、トンマンやそこに住む人の生活が見えるようで、楽しいですよね。

ええ、はいv楽しく好きですねえ…。
仁康殿の王の執務室、居住空間も、トンマンの女王の部屋として、P15のヨムジョンのその他の主なセットに書かれているような図が欲しかったですね~…。
たとえば、王の執務室からトンマンの居住空間にピダムが入り込んでトンマンに抱きつく(54話)シーンの空間がより具体的になるんじゃないかって思ったりします。
また、新設された司量部は、内乱後なんで、今まで使っていなかった施設を補強して使うことになったんだろうにしろ、仁康殿からどれくらい離れたところにあるんだろうとか知りたかったですねw

あとは、トンマンに添い寝していたソファが自分の部屋?に戻ろうとして、ソファが通るのを延々と待っていたチルスクと出会うって場面がありますが、あのソファとチルスクの切ない場面に気を取られていましたが、侍女のお部屋は、お茶を飲んでダベッたりする控室みたいなのはあっても、侍女の住まいは徳化宮とは別の場所にあるのかしら…や、トンマンの乳母様の地位となったんだから、徳化宮にソファの部屋を設けてもらえていたらいいなあ・・・なんて思ったり。
仏国寺には石製のトイレの遺構があるって「慶州2000年を歩く」にあったんで、チルスクとチャン大人のおトイレシーンは、この遺構をヒントに母屋の外にあるトイレを取り入れているのかしら、とか。(仏国寺のトイレの時代としては若干この時代より先の時代のことになるんでしょうけど。)
瞻星台の地鎮祭の執り行う佳き日や建立する場所の吉方位を占って(?)、決めていたようですし、王や皇族が住む、仁康殿や徳化宮が位置する場所は、特に月城の中で風水的に良い方角にあったんじゃないのかなあと思ったりしてます。

三国史記の3巻(p137)に、統一新羅期のことになるのか、衣服と同じで骨品によって居住広さや仕様の取り決めがあったりしますが、月城のなかの宮の配置や、宮の中の構成、宮自体の建築形式などはよくわからないですね。
ソラボル内には、35もしくは39もの金を施した邸宅があったとの話がありますが、この時代の後の新羅全盛期の話でしょうし、文献は難しいですねぇ…。私も建築関係の本を読みたいと思いつつ、なかなか進まないでいます。

>ガイドブックの下巻P14の撮影セットの図でいくと、仁康殿の向かって右隣の建物、回廊をもつ宮が「徳化宮」なんですよね。ドラミアのセット配置だと。
で、かまぼこ型の入り口のある四角い部分が公主の居住空間で、そのうち手前のかまぼこ型の入り口側の部分が接見室、その奥側を格子戸で区切り寝室なのではないかと。なので、チョンミョンが脱走を偽造した窓は、かまぼこ型の入り口のちょうど反対側の部分にあるのかなー?と。
で問題の執事さんが右往左往している廊下は、四角い居住空間に繋がっている回廊を四角い居住空間に沿って縦方向に撮影していて、そうすると廊下部分の突き当たりよりも寝室部分のほうがさらに奥側にあるのも説明がつくのかと。で執事 さんと侍女が向かって左のほうに流れていったのは回廊を仁康殿のほうに、兵士はかまぼこ型の入り口のほうに向かったと思うんですが、あくまでも私の想像です。

公主様の居住空間について、ちょこっと思った疑問に答えてくださってありがとうございますww!
mukugeさんの説明を読んで、ほうほう、なるほどwと、自分で図を書いてみました~。ごちゃごちゃしたものになったんですが、こんな感じの理解でいいでしょうか・・・?記事に追記してみたので、見てみてくださいww

執務室は、mukugeさんが仰ってる太鼓橋は、かまぼこ出入り口を箱庭(?)をはさんで見えている橋のことをいってるんですよね?その右横になる四角い空間が執務室になるんじゃないかということでいいでしょうか。間違ってたら教えてください!帰ってこないってことで、回廊でつながっている居住空間から一番遠いところに、やっぱり位置しているんでしょうかねえ。回廊の左右にも四角い部分が並んであるようにみえるんですが、トンマンが徳化宮から出て、侍女たちと歩いている場面などをもっとよく観て、回廊の左右のどっちだろうとか、どのあたりになるのかなって、また色々と想像したいです。

ユシンに関してはですね、あくまで執務室なんで…と思ったんですが、チョンミョンと接見するのと違って、トンマンに接見するのにユシンの態度がなんとなくゆるい感じがしちゃったんですー。体に染み込んだかつての上司ってのが抜けてないような…、あくまで私の勝手な私見ですw

>公主なりたてトンマンが皇后様に髪をすいてもらってる部屋は、私も間違いなく皇后様のお部屋

わ~い、この場面ってすっかり思い込んでいたわ~と書いたんですが、mukugeさんの同意を得られてよかったです。ミシルの神通力についてやコチルブさんについてマンミョン夫人から話を聞く場面ってのも、皇后さまのお部屋ですよね・・・、結構皇后さまのお部屋の登場もあったんだなと思いましたー。

>寝台の上にある象さん

くふふvいつもmukugeさんに教えてもらってばっかりいるんで、すごい地味ながらやった~vvなんて思っちゃいました~~!龍の置物は、翠色の置物ですよね、確かに同じ部屋でも置き場所が違ってよく見かけますねw

げんこつdot 2013.03.04 19:16 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
dot 2013.03.06 00:10 | 編集
でも、添い寝しているうちに狼さんに変身しちゃいそうで、トンマン安眠できないかもしれませんw

って、げんさんこんばんはーv
わわわ、私のつたない文章から、図にしてくださって、また追記までしてくださってありがとうとざいます。暑苦しく勝手に語ってしまいましたが、よかったんでしょうか?いまさら恥ずかしくなってきましたw

図も素晴らしいです!昔とった杵柄でしょうか?ばっちりなインテリア図です。侍女もチョンミョンもかわいいしw
廊下の部分だけ、私の説明がうまくできなくてすみません。寝室部分が廊下の奥にあるということをつじつまあわせたいんですが、う~んうまく伝えられない。

そしてちょっと早送りで何話か見直したところ、ハッ!訂正しなくては!な部分がありましてmukuge案を一部差し替えたいんですが、言葉で表すのが難しいので図説したいんですが、この記事をトラバさせていただいてうちでげんさん宛のメッセージをアップさせていただいてもよろしいでしょうか?

徳化宮まつり、げんさんに追随したいと思いますv
mukuge(むくげ)dot 2013.03.06 01:01 | 編集
mukugeさん 今晩はー!

>添い寝しているうちに狼さんに変身しちゃいそうで、トンマン安眠できないかもしれませんw

添い寝するうちにオオカミさんに変身、もしくは寝相の悪い暴れん坊にも変身しちゃったら、トンマンの睡眠時間さらに削られちゃうでしょうかねえw
それでも、「この部屋の枕は柔らかすぎる、お前の腕の硬さくらいが私にはちょうどいいな・・・」と腕枕&トントン・・・。なんて、ささやかなもんだろうと、ふれあいってもんを夢見たりしちゃいます…最近特に(笑)

>早送りで何話か見直したところ、ハッ!訂正しなくては!な部分がありまして

わwwい!徳化宮まつりだww└(o゚∀゚o)┘♪
いえいえ・・・、う~むと思ったりしたところにmukuge案を頂きましてこちらこそですvんで、こんなんかなw?って書いてみましたー。言葉でうまく説明するのって難しいですよね、だからといって図のほうも、形にするのはコレが精いっぱいなんですが、恥ずかしながら出しちゃいました・・・
ああ廊下部分、なんか長いかな…とは思ったんですが、違いましたか~。
そして案に訂正部分があるとか・・・!どのあたりでしょう。おお、図説していただけるんですねwwそんでもってトラバしていただけるってことで、祭りだ、まつりだ、わーいわーいvvって、記事を楽しみにしております~~v



げんこつdot 2013.03.06 22:34 | 編集
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