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2013
02.20

2月20日に頂いた拍手コメントへのお返事

Category: 拍手お返事
容疑者X

[シネマトゥデイ映画ニュース] 東野圭吾の小説「容疑者Xの献身」を韓国で映画化した『容疑者X 天才数学者のアリバイ』が、4月20日よりシネマート六本木ほかにて全国順次公開されることが決定した。

『容疑者X 天才数学者のアリバイ』でメガホンを取ったのは、映画『キッチン ~3人のレシピ~』などに出演した女優でもあるパン・ウンジン。偶発的に前夫を殺してしまう女性を、映画『光州5・18』のイ・ヨウォン、その女性のために知恵を絞る天才数学者を、映画『生き残るための3つの取引』のリュ・スンボム、その数学者の旧友でもある事件の担当刑事を、チョ・ジヌンが演じた。

 東野作品は韓国でも人気だというが、日本人作家の作品が2作も映画化されるのは異例のこと。東野は「『白夜行』のときと同様、とても真摯(しんし)に作られているという印象です。格調を感じられました。思い切ったアレンジだと評価したいと思います。大げさでない抑えた演技は、とても印象的でした。それぞれの葛藤が、よく表現されていたと思います」と絶賛のコメントを寄せている。

*****

ヨウォンさんが出演された映画の日本公開が決定しました~~!パチパチパチ・・・
全国順次公開ということなんで、北海道から九州・沖縄に住む皆さんが劇場で観ることができるってことですよね!細かい劇場情報やスケジュールは分かりませんが、劇場でヨウォンさんを観る機会が訪れます!ってことで、わぁwwい♪と若かりしヨウォンさんみたいに飛んでみますv

わ~~いv


続きからは頂いたコメントへのお返事ですv





あきさんへ

はいvいつ気づいてくださるだろうか…って思いっきり手を振っておりました(笑)
気づいてもらえてホッとしておりますですv
感染症が流行っている時期は特に気をつけた方がいいですもんね。旦那さんがパソコを貸してくれそうなときにでも、いつかちょこちょこ蠢く小人ヤローたちを見てくださいませ…。

>会話の途中からムンノの話し方が柔らかくなったのを感じたピダムのほっとしたような表情は、覚えています。可愛かったですよね。子供っぽくて。

そうですね、口を開けばいつも叱りつける師匠ムンノに、肩をすぼめてうつむきがちなピダムが見せる、ほっとしたような、ちょっとうれしそうな顔は、師匠が自分の話を聴いてくれるってことが嬉しそうでもあって、トンマン達と一緒に行動して見せる子供っぽさとは違った子供っぽいところが垣間見れて、ピダムファン、ナムさんファンには堪らんものがあるのかと。でもって、さらっと怖いこと言って見せる表情のギャップやアクションもあって、皆さんナムさん堕ちしていくんだろうな~と思ってます。ええ、いやその、ピダムって面白いと思うし、ナムさん美形だなと思うんですが、私はトンマン(ヨウォンさん)の男前っぷりのほうにヤラレちゃいました…。

おお、地上波放送では、カリ飯のあたりなんですね!どんどん続きが観たくなってしまいますよね~v
観るたびに、すっ飛ばしていたセリフに出会ったりしますし、改めて感じることとかがあったりするんで、あきさんの感想などもまた聞かせて頂きたいなあ…なんて思っちゃってますv

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