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2012
06.21

6月18日に頂いた拍手コメントへのお返事

Category: 拍手お返事
こんばんわw。
梅雨の時期ですが、6月に台風が上陸するなんて9年ぶりなんだそうですね。今年は台風の当たり年になっちゃうんでしょうかー。

雨が降った後には必ず田舎の家の生垣の葉っぱの裏に一体どこから湧いたのか、カタツムリが沢山付いていました。幼い頃、それを見つけては葉っぱからカタツムリを引っ剥がしてお菓子の箱か何かに集められるだけ集めては玄関先に特にフタをすることなく集めた箱をそのまんまにしておくと、1匹2匹ののんびり屋さんなカタツムリを除いてはほとんどが翌日にはどこかにいなくなっている・・・っということをよくしたなーなんてことをふと思い出しました。カタツムリはどこに戻っていったんでしょうねぇ。てか、自分のことながら何をしたかったのでしょう…よく分からん謎の行動をしたもんです。


続きからは、頂いた拍手コメントへのお返事でございます。
テヤンさん こんばんは~w!
お返事遅くなってしまい、すみません…。

私の拙い文から思い付かれたことを教えてくださってありがとうございます!

この記事の最後の文の 新羅の常識に疑問を持てる人、それからはみ出すことのできる人ってトンマンしか名前を挙げなかったんですが、ピダムやチュンチュも当てはまりますよね…。
幼いころから新羅を離れて外国で生活をした経験を持っているトンマン・ピダム・チュンチュの3人の中で、新羅を外から見ることのできる眼でもって既存の物事に疑問を持ったり、こだわらずにむしろ打破することを考えていたのは最年少のチュンチュかも…と思います。
新人類…!確かに懐かしい言葉ですね~!テヤンさんのコメントで、私は新羅にとっての新人類…と考えたら「チュンチュ」じゃないかな…なんて思いました。
トンマンとピダムも斬新な発想、既存の考え方を打破し、無謀なことであっても行動することができる人ですよね。今の時代においてもとても面白く魅力的な人だと思います!
この14話の時点では、トンマンはまだ何者であるか分からず、ピダムとチュンチュの登場もしばらく先ですよね。
ここの場面でセリフとして出てくる新しい暦とは、長らく続いたミシルの時代もそろそろ新しい風を取り入れる時期が近づいているのだけれど、その新しい暦(トンマン・ピダム・チュンチュ・ユシンも?)はまだ未完成な者たちだ・・・。なーんてことを仄めかしていたら面白いのかもーなんてことを記事を上げてからなんですが思っちゃいました。ちょっと考え過ぎですね…。

こうしてお話しさせていただくことで、より自分の考えなどが前に進んだり纏まったりしてきて楽しいです。
そして、面白いっす♪と言っていただけて、ちょー嬉しいっす♪♪

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