--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013
11.12

たまには馬医

Category: 馬医関連
一気に冷え込みましたねw今朝は今季一番の寒さということで、お布団から出づらかったです。
うちの周りはイチョウ並木で、黄色く色づいているものもあれば、まだ青々としてるきもあるんですが、心なしか急な寒さでちぢれてる感じです。
ご自身や家族の方が体調崩されていたり…を見かけますが、体調管理のむずかしい時期ですねー。
明日も同じような寒い朝だそうで、お身体の調子に気をつけてくださいませ・・・。

「大王の夢」をちょこちょこ見だしました。
緋翠さんのところの家系図などで目にしていたお名前がでてきておお!と興味深く、改革派のおじさまなアルチョン、保守派のスクルチョンの部下さんのセリフ回しのもったり感が気になったり、鬼門のヴィジュアル、花郎の郎粧やキレキレの葛文王さんに、顔の筋肉を緩ませたりしておりますー。
そんな中で、善徳から引き継がれたような、トンマンの男前な雰囲気がうれしかったりしてます。

・・・と、「大王の夢」のお話になりそうですが、馬医から人医をめざして医生となった主人公に、また試練が…!なあたりまで話が進んた「馬医」のこともたまには。
あ、いや、リアル視聴時も後半になったころ、馬医のキャラをアンパンマンのキャラに当てはめたりしてましてー、それがどした?なもんでよろしければ、続きから・・・(笑)





馬医三人衆
左より、アンパンマン、ショクパンマン、カレーパンマン

◎主人公クァンヒョン・・・・・・ショクパンマン

どんなに妨害を受けようと自分の信念に従って立ち向かう正義の味方。顔が汚れてピンチの時、はじめはバタ子さん(チニョン)の助け(お顔取り替え)で困難を乗り越えていくが、そのうち自分で顔をスライスしながら試練を乗り越えていく無敵なヒーローに成長していく。四角な感じの見た目もショクパンマン。

◎町一番のクッパや(武橋湯飯)の息子パク・テマン・・・・・・アンパンマン

見たまんま、まあるく和むお顔。正義の味方ショクパンマン(主人公)の気のいいお友達。
「馬医」では脇キャラ。時を経てもアンパンマンはつるんとしたお顔のまんま。コドのようなマタギ風味のモフモフとしたお髭もアンパンマンには似合わなかった模様。お友達にはアンパンじゃなくてクッパをごちそうするよ!

◎元御医の息子のパグィ(違)ユン・テジュ・・・・・・カレーパンマン

ショクパンマンのライバルでカレーの国のおぼっちゃん。初めはスパイシーなセリフを口にするが、次第に味にスパイスよりもおダシが加えられた様子でマイルドに。味わいにパンチがなくなりライバルとしても、存在感としても物足りなくなっていくのが残念。

馬医チニョン

◎女主人公チニョン・・・・・・バタ子さん

女の子キャラならメロンパンナちゃん、かもしれないけれど、 明るくかしこい女性で、登場時はお転婆な設定だったってのと、ピンチの時に百発百中で新しい顔(的確アドバイスなどなど)に替えてくれるたのもしい縁の下の力持ち的存在ってとこが、バタ子さん。ショクパンマンと両想い。

馬医コ・ジュマン

◎師匠コ・ジュマン・・・・・・ジャムおじさん

ショクパンマンが人医という正義の味方になるきっかけを与え、信念に厚く温かな人柄で人望のあり、ショクパンマンの偉大なる師匠。

馬医・ミョンファン

◎悪役イ・ミョンファン・・・・・・バイキンマン

ショクパンマンの身分や権力に負けず、正々堂々とした正義感が気に食わない小っちゃいヤツ。バタ子さん(チニョン)にええ養父の顔をみせる腹黒。

馬医スッキ姫

◎スッキ姫・・・・・・ドキンちゃん

周りの人たちを自在に振り回す、自己中、我儘なお姫様。 ショクパンマンに恋する女の子でもある。


キベおじさん、ジャボン、オ・ジャンパクは、どんぶりマントリオ(てんどんマン、かつドンマン、かまめしドンマン)てとこでしょうか・・・、いつもつるんでます~。
他にはイ・ソンハ、インジュさん、サアム道人、ソ・ガヨン、テビママなどがいらっしゃるんですが…、どのキャラがいいでしょう・・・?(聞かれても…)







***

馬医14話放送あたりにお話しよっかな~って思ってましたら、原作者のやなせたかしさんがお亡くなりに。
永久不滅のよい子の味方アンパンマンを残してくださった、生みの親であるやなせたかしさんのご冥福をお祈りします…。

スポンサーサイト
トラックバックURL
http://mikazukin0408.blog.fc2.com/tb.php/181-c57f53e2
トラックバック
コメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
dot 2013.11.13 18:25 | 編集
りりり5さん いらっしゃいませ、今晩はw

馬医ご覧になってるんですね!
そうですねー、主役の方は、ミュージカルや映画で、とても実績のある方らしく、ドラマに出演されていない大物俳優さんといわれていたようですね。
ヨウォンさんとは大学の先輩後輩という間柄だそうですが、同い年なんですよね。ヨウォンさんとナムさんも同い年でしたよねw
でも私としては、この主役のスンウさんは、その安定感というか佇まいの落ち着いた感じが、ヨウォンさんよりずいぶん大人の年上な印象で、同い年なんだって思っちゃいましたー(失礼ながら)。
このドラマは正直なところ、監督のファンや主役の方のファンにとっては安心してその魅力を楽しめるような気がします…。
馬医のインタビュー記事のある「もっと知りたい韓国ドラマvol57 」で、監督さん自身がちょこっと反省されておられましたが、主人公ヒロインカップルに胸キュンときめき度がその~、湧きませんでした(爆)
あ、トンピ一番ていう気持ちから離れられないのも、おおいにあると思うんですけどね。

ふふふ、りりり5さんは、ヨウォンさんの新情報飢えやトンピカップル再共演願望に重症でいらっしゃるようですね~w。
私も画像や動画、そしてブログめぐりをして、二次創作を読ませてもらったりしながら、気持ちを潤わせてもらってますv

げんこつdot 2013.11.15 23:00 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。