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2013
10.12

善徳秋便り

Category: 善徳女王関連
善徳の秋(っぽい)を集めてみました~…


☆☆実りの秋

《51話より》
「女王陛下万歳!」
民政に尽くした成果を肌で感じる、民たちの生き生きとした顔を見る陛下が可愛いw
実りの秋2実りの秋3


☆☆スポーツの秋

《9話より》
♢個人競技♢
「弓は得意なんです!」
ド真ん中に命中!!おわっ!やったーvなこの笑顔がいいvv
笑顔にも郎徒時代、公主時代、女王時代とあるように思いますv
スポーツの秋1スポーツの秋2スポーツの秋4

♢団体競技♢
「円陣」「前中陣」「右三角」「左三角」
息を合わせた防御体勢の修練。いやほんとに重そうっす・・・
スポーツの秋5スポーツの秋6

♢持久走♢
米俵担いで山越え大会。最後方のトンマン、がんばってま~すv
スポーツの秋8スポーツの秋7


☆☆食欲の秋

《12話より》
ミシル主催の速含城奪還祝勝会。
ミシルママンの祝辞中にフライングでお菓子つまみ食いのハジョン。辛党のようですがお菓子も好き?
食欲の秋4

《13話より》
十花郎の一員となった龍華香徒の面々が食堂で食べるシーン。
お酒やお茶を飲むシーンはあれど、案外食べるシーンは少ない…。
食欲の秋2

《21話より》
「肉を食わなきゃ力が出ない」
ワイルドに食ってるぜぃ!!
もっと韓国…37の相関図に、なにげに蒸し鶏が好物vってあります(笑)37話では華麗な足技でシメた鳥を丸焼きにしとりますが、蒸し鶏が一番なんでしょうかねえ?
食欲の秋5

《51話予告より》
ユシン軍大勝の祝勝会。
何故トンマン主催の祝勝会は予告だけ(本編カット)なのか…パート1
食欲の秋3

《58話予告より》
「3人が必要だ!」
何故トンマン主催の祝勝会は予告だけ(本編カット)なのか…パート2
食欲の秋1


☆☆読書(勉学)の秋

《9話より》
「ばかにされたくない…」
得意分野を伸ばすべく寝る間を惜しむ
勉学の秋4勉学の秋5勉学の秋6

《13話より》
「ムンノの直筆の書?」
父かもしれないムンノの直筆日記に喰い付くトンマン。「斯多含の梅花」の記述は、パラパラしたページそれぞれにちゃんと書かれているんですね!
読書の秋2読書の秋3

《16話より》
幼い頃、ボロボロになるまで読み込んだローマ語本をミシルに読み聞かせることになろうとは…
「民の声を聴く時間のなかった王は、結局暴君となり、王座を守る時間も得られなかった」
ここでの問答も、王を目指すことになり、ミシルを超えるなにかを見いだす糧となっているんですよね、きっと。
(この時には自分の正体とソファの死の原因を知りたかっただけですが)
読書の秋1読書の秋2

《30話より》
民から徴収した租税の流れについて勉強中。
現状を整理して、民の一人一人が豊かになるような施策として、税収改革案に繋がっていったんですね。
勉学の秋1勉学の秋2

《39話より》
書庫が公主部屋がわり、本が枕がわり。
勉学の秋3

《58話より》
「やはり、おやすみでなかった…」トンマン
予想に反しておやすみだったら、そのままUターンしてたんでしょ~か、トンマンのかわいい寝顔を見て帰るくらいのことはしたんかな~…ピダム。
読書の秋7

☆芸術の秋

《14話より》
「俺はやはり天才だ」
コソ泥時代の腕は落ちちゃあいねえ!とっておきの技、合鍵つくりの名人チュクパン。
その気になればチャン大人に夜這いをかけられます…。
芸術の秋1芸術の秋2

《28話より》
瞻星台のデザインの草案はトンマンなんですよねw
芸術の秋2芸術の秋3


チームオータムの日なので。…と今回はちょこっと囁き女将になってみるv

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コメント
おはようございます

久しぶりに続けて休めてのーんびりしている ̄(=∵=) ̄です。

いいですねー、善徳秋便り

*こんな競技…
うさこは団栗拾いとか栗拾いとかキノコ狩り競争とかに出たいです!←食べ物ばっか

*えーっと、記事の中にトンマンとミシルの問答の話がありましたが、実はずーっと気になっていることがあって公主に復権したばかりのトンマンが律令とかについてミシルと問答するシーンで結局ミシルは律令とはどうだといいたかったのか?またはあの続きの台詞があったらどのようなものか?
というのが気になっていて…

あと、これもミシルとの問答シーンで人の分けかたは縦と横があるというようなことを確か言っていたよーな‥そのなかで一番新羅、二番高句麗、三番百済と国の格付けをしていました。新羅にとって高句麗が百済より上な理由はなんなのかな?…と気になって。

げんさん何かきっとこうだ!たぶんこうだ!ということがありましたらよかったら参加賞で教えてくださいませんか(笑)←勝手に来て参加賞を貰おうとする肝のすわった、いや単に図々しい
 ̄(σ*´∀`) ̄です。





ポッケにまだサルナシとかこっそり持ってニマニマしている ̄(=∵=) ̄より

うさこ ̄(=∵=) ̄dot 2013.10.12 08:35 | 編集
うさこさん こんにちはww

秋便りにお便りいただけて嬉しいです~♪

>団栗拾いとか栗拾いとかキノコ狩り競争・・・

楽しそうですねーv私も秋の味覚袋つめ競争や芋ほり重量比べとかあったらよろこんで参戦したいです!ええ食欲の秋で~すv
騎馬戦があったら、頭のまわるチュクパンが案外いいところまでいきそうです。土台がコドですし。体力がちょっと気がかりですが…。

>トンマンとミシルの問答

※律令とは

律令とは…あはは、また話し過ぎるとこだった~って、ミシルがうやむやにしたところですよね?
あの場面見た時、たしかに省略された内容が聞きたいんだけどwって思いましたが、今まで深く考えてみたことなかったです~(笑)
続きがあったとしたら…、
「律令とは、支配者が統治するうえで有利に都合よく取り決めたものであり、時と場合によって、都合よく解釈し利用できるものなのです。」
…のようなことを話していたでしょうか…?て、お返事を書きながら考えてみましたですっ!テヘっ(^┰^)ゞ

※新羅、高句麗、百済の順番

人を縦にわけると、下から百済、高句麗、新羅の順番にミシルは話していますねwでもそれが国の格付け順とは思ってませんでした!ただ国別に分けているとだけ思ってました。お!縦に分けるってそういう見方もできるんだなっ!て新鮮に感じましたw
「ペクチェ・コグリョ・シルラ」vs.「コグリョ・ペクチェ・シルラ」・・・なんでしょう~、「ペクチェ・コグリョ・シルラ」のほうが言葉の音のフィーリングがいい?でしょうか・・・、それとも、ドラマの中では敵として百済だけが出てきているので、ライバル心から一番下にってことなのかしらwって、mukugeさんのとこの記事にもあるように、九重木塔のそれぞれの層に敵国の意味がある事を思い浮かべながら、なんとなく思いついたことをお話ししてみますv

ところで、ミシルはトンマンの読み聞かせを、チヌン大帝を描く時のBGM代わり(ちゃんと聞いていますが)にしていましたが、読み聞かせっていうのは、おやすみ前のひと時というシチュエーションもあるわけで。
ミシルが眠りにつくまで読み聞かせよ…なんて寝室でってことがなくてよかったなあvと…。服を脱げ!なんて大元神統の誘惑チックなセリフもありましたし、、万一なことがあればちょっと早くに女だとバレてしまうことになっていたんだろうか…、いやいやトンマンならうまく言い逃れるはず!なんてこと思っちゃいました(笑)っと、参加賞の副賞としてちょこっと脱線もしてみました・・・。

PS.うさこさんはぽっけにサルナシをひそませているんですね!おいしそうで思わずサル酒を連想しちゃいましたvはじめ人間ギャートルズ…(古っ)

げんこつdot 2013.10.12 17:25 | 編集
こんばんはー

>「律令とは、支配者が統治するうえで有利に都合よく 取り決めたものであり、時と場合によって、都合よく 解釈し利用できるものなのです。」 …のようなことを話していたでしょうか…?


なるほどー、あれからあまりにも他力本願(笑)?と思い ̄(=∵=) ̄もミシルが言わずに終った台詞を考えてみました。


「律令とは国の道理を示し、またその道理に人が背かぬように導く為のもの、道理とは則ち大義です。」
(律令によって相手を討つならそれを作った貴族が納得する大義を示さなければ成し遂げることなど出来はしない。)



……うーん? ̄(=∵=) ̄?




続く…(笑)



続きます?

うさこ ̄(=∵=) ̄dot 2013.10.12 23:48 | 編集
うさこさん 今晩は~v

うわー、お風呂でなかなか難しいことを考えられたんですね!のぼせませんでしたかー?
私も時折湯船につかりながら何かしら考えたりすることがありますが、そんな時、ふっとあれ?リンスしたっけ?ってなり、もう一回リンスしてはうん、やっぱりちゃんとしたよなあ…とか、あほぅなわけのわからない行動をしちゃいます…。

>「律令とは国の道理を示し、またその道理に人が背かぬように導く為のもの、道理とは則ち大義です。」
(律令によって相手を討つならそれを作った貴族が納得する大義を示さなければ成し遂げることなど出来はしない。)

ミシルがもし話を最後まで話していたら、トンマンはこれにどう応えていただろう・・・と思ったり、立ち話では終わっていなかったんでしょうかねえ?
トンマンかミシルの部屋のどちらかで、延長戦とばかりに議論を交わしたかもしれないですね。

そして、「道理とは則ち大義」、ミシルはこれに反することのないようにしてきたからこそ、貴族たちも納得せざるえなく、ミシルに従ってきたことを十分に承知していただろうに、最後は(ミシルの乱では)自ら背くことをしたんだよなあ…なんてことを、うさこさんのミシルのセリフを読みながら思いました。
また、うさこさんのをよませていただくと、うさこさんのミシルなんだなvを感じましたです。たった一節のセリフなんですが、面白いですねv

>続く…(笑)

トンマンとミシルの問答は、見ごたえのある場面であったと思います。 トンマンが好きなので、トンマンを応援したいと思ってしまいますし(笑)、どちらが統治するほうの民になりたいかと聞かれれば、そりゃトンマンの方だと答えちゃうと思いますv
でも、どちらが正解なのか・・・っていうことは私には難しいですし、この時のミシルのセリフについては、・・・うーん‥?続く…(笑)・・・・・・でいいのかなあ~なんて(笑)

げんこつdot 2013.10.14 00:28 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
dot 2013.10.14 16:14 | 編集
緋翠さん 今晩はw

こちらでのお返事遅くなりましたです…。
「善徳秋便り」楽しんでいただけて私も嬉しいですv
私自身、こういった記事はやってみたかったことの一つなので、どういった画像を選ぼうか…、やっぱトンマン主体で選ぼうかなwなんて楽しんでました~。

>読書(勉学)の秋のトンマンは、初登場の頃から女王時代の終盤まで、「いつ寝てるんだ!」レベルで本当に勉強熱心

ホント、私も見習わなければ…(笑)寝食忘れるくらいな様子で集中し、熱心に取り組んでいましたよね~。
それに対比させて51話で、貴族たちの粛清のために、ソヒョンさんとユシンの指示によるミシル派との関わりのある貴族の調査に音を上げる、チュクパンとウォルヤ、ソルチの姿、また43話では、トンマンの依頼による貴族たちの資産調査で、ピダムが一人で取り組んでいる姿や、トンマンと一緒にお勉強会な感じで取り組んでいる様子なんかも入れたいなあと思ったりしていたんですが、トンマンだけに絞ると、ピダムの「やはりお休みでなかった…」がオチになるくらいなトンマンの姿が浮き彫りになるんだなって、改めて面白くもあり、トンマンの勉強熱心、凄さを感じますね!

>トンマン主催の祝勝会のカット

カットは制作側の「トンマンは孤独」アピールなんかwwって勘繰りたくなりますよね・・・ほんと(笑)
51話のほうは、話の流れからピダムは出席してない(?)ようなんで、やはり58話の「3人は必要だ」のほうは、その後の展開からも、トンマンの孤独という部分においても、トンマンの想いとして入れていたっていいじゃあないか~って思っちゃいますー。

>瞻星台設計(byトンマン)

暦のことを民に公開する方法を、瞻星台そのものに託すというアイデアを、ウォルチョン大師との対話をしていくなかで思いついたんでしょうかー。しかもこんな感じでwwな具合で自分でデザインを書いてる?って私もんん?って思って観てました~v
デザインてことができるなら、公主時代の鳳凰の羽(?)髪飾りは、石を交互に積み重ねるデザイン的にも瞻星台と似ているような気がしてきて、トンマンがデザインして作らせたものでは~?って、想像がふくらみましたw

>新羅、高句麗、百済の順番
>もしかしたらなんですけど、「高句麗は唐との防波堤的な意味で役に立つ国だけど、百済は何の役にも立たない敵国」という風に見れるからなのかなーと思ったりしましたv

緋翠さんもコメント欄熟読の会会員として、うさこさんの質問の新羅、高句麗、百済の順番についての、緋翠さんの見解をおしえてくださってありがとうございますv
ちと今頃になっちゃいましたが、うさこさんにも見て頂けたらな~って思いました。

げんこつdot 2013.10.19 22:30 | 編集
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