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2013
04.24

4月22日に頂いた拍手コメントへのお返事

Category: 拍手お返事
ガイドブック下巻のピダム@ナムさんのインタビュー記事によりますと、ピダムの初登場の場面で、洞窟から出てきたピダムがトンマンに向けてウインクをしますが(ユシンもいますが、その存在はスルー)、そのウインクはのちにトンマンとのラブラインの伏線として入れてみようという、監督のアイデアということなんですよね。そしてヨウォンさんには内緒にしていて、どんなリアクションを取るか・・・という試みもあったようで。監督のアイデアというのは知ってましたが、ヨウォンさんとは何の打ち合わせもしていなかったことだったんですね。
ナムさん曰く、ヨウォンさんは「何?この人・・・!?」という表情をしていましたね(笑)とのこと。

出会い-1


このあたり話のトンマンの表情は、泣いているか、とても硬い表情しか見られないのですが、唯一風変わりで違った表情を見ることができるのが、この場面なのかも~なんてふと思いました。
たどり着いた山奥の洞窟で、偶然遭遇した相手は、トンマンから、自分を取り巻く状況での納得のいくような解決策が見えないままの頭の中を、ほんの一瞬でも別のことに切り替えさせたのではないかな・・・。

トンマンは、ほんの束の間、利となるミシル側と害となる皇室側の両方から追われる身となった、絶望的な感情から自分を(無意識の中で)解放できたんじゃないかな・・・。
出会い-2

勝手に私がそう思いたいだけですが・・・。
ほんの一瞬のことですけれど、トンマンがまっただ中にいる状況の、このほんの一瞬のことってとても大事・・・だよなって思います。


続きからは、頂いた拍手コメントへのお返事ですv
ほっち様、よじなさんへ…





ほっち様へ

ほっち様 今晩はw

バリのリゾートでのセレブリティヨウォンさんをお楽しみいただけましたか!このグラビアを見た時まず、ヨウォンさんの肌、白……、白!!って思いましたー。(元々のヨウォンさんの白さに、バリの空の元、メイク、撮り方などによるものも多分にあると思いますが)

ほっち様、映画「テンジャン」をご覧になったんですねえ!映画の中の女優ヨウォンさんの清楚な姿をご覧になったばかりからですと、確かにギャップが激しかったかと・・・!

ヨウォンさんを善徳で知りましたので、私はやっぱりヨウォンさんの素朴でナチュラルな姿、記者会見などで見せてくれる自然な笑顔(よく笑いこけてますv)の姿が大好きなのですが、ヨウォンさんの画像を紹介し始めたばかりなので、女優のヨウォンさんの姿だけでなく、モデルのヨウォンさんの様々な表情も、出来るだけお見せしていきたいと思っていますので、楽しんでいただけますと嬉しいですv

「テンジャン」は、もともとナムさんがキャスティングされていたってことを知っていたのが大きすぎて、そしてトンピ好きからくるこの二人の共演をまた見られたのかもしれなかったのかw!!実に惜しすぎる~…という思いが強いのですよね~・・・やっぱり。DVDの表紙が、トンピらぶメモリーと思っちゃうかもしれない、ナムさんとヨウォンさんだったかもってことになりますもの~。
でも、この映画を見るときは、そういう目を少しずつつむっていきたいと思っています。ナムさんとヨウォンさんとの共演は、いつかそんな日がまた来ればいいのにwwと願いつづけますけれど。

過去に確かに存在したはずの味噌もヘジンもヒョンスも、儚さが漂う美しく幻想的な存在ということで、この映画にはヨウォンさんとドンウクさんのお二人で良かったのでしょう・・・。

ただ、ええええ、ほっち様がこの映画のシーンを頭にインプットして、トンピ好き~!の妄想に暴走アウトプットされますことは、私は決してお止めしませんよww(笑)

えwほっち様、できますれば、この次からは敬称を「様」から「さん」にしていただければ、ありがたいな…て思っております。
いつもなんとなく言いそびれてしまっていたのですが、私自身、敬称は「さん」でお願いしたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします・・・!

んで、ヨウォンさんのモデル姿をもっと見てってwww!てことで・・・。

ヨウォンさんのリゾートもののグラビアでは、以前のものにこんなのがあります~

リゾート2リゾート1
リゾート3リゾート4

これはラジェロというメーカーの夏モデルのものですが・・・、ついでに~

ラジェロ





よじなさんへ

日付が変わってしまいましたww(汗)

23日は結婚記念日vということで・・・はーとまーくvでお祝い申し上げます!!
おめでとうございま~す☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆祝☆゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆

お返事は改めてコメント欄でさせていただきますね・・・。


はーとv

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コメント
わかります。好きなシーンです。

〉 絶望的な感情から自分を(無 意識の中で)解放できたんじゃないか な・・・。
勝手に私がそう思いたいだけです が・・・。

私もそう思いたい1人です。
死地を何度も乗り越えたトンマンがアイデンティティが崩壊し絶望的な感情の中、もはや鬱状態で無気力になっていて、生きる意欲も死ぬ気力もない中でピダムとの出逢いで無意識に精神状態に変化が起こる最初のアイコンタクトです!
信頼の置ける同士のユシンでさえ、トンマンの心を救うことはできず、トンマンの身体の安全を確保するだけで精一杯でしたから。

お互い最弱の状態の時に無意識に影響しあうトンピの機微がいいです。

しかし、風変わりなピダムが男装の風変わりなトンマン(女みたいな郎徒)に風変わりなウィンクを送り、出逢いの瞬間がトンマンの“ 唯一風変わりで違った表情 ”とは見事な風変わりカップルでございます。
tadadot 2013.04.28 21:15 | 編集
tada様 こんにちはー。

折角コメントいただきましたのに、お返事がおそくなりましたです。
tada様には少し甘えさせていただきました・・・。すみませんm(_ _;)m

トンマンとピダムの出会いといいますか、のちに実は再会だったのね!とわかるシーン、tada様の好きなシーンなんですねw
「わかります。」というお言葉いただけて、えへへと嬉しかったですv

そうですね~、この時はトンマンが一番弱っている時期ですよね。ユシンはトンマンのために・・・と慮っていることは、とてもよく伝わるのですが、tada様の仰る通り、トンマンの心を救う、といいますか、安らぐようなことはなかなかできないんですよね・・・。
また、ユシン@テウンさんのお話では、このときにピダムにもらった鶏肉は、トンマンと一緒に食べるシーンだったそうなんですが、NGを連発したらしく結局トンマンだけが食べるシーンになったようで。オムさんとしては、ピダムの手垢がいっぱい(?)のちょっとバッチイ気がする(?)鶏肉はあんまり食べたくなかったから良かったっぽいことを話されてるんですよねー。なんか自分があんまり気が進まない鶏肉をトンマン@ヨウォンさんにだけ食わせてよしとするのかいなーって、そんなんじゃ新羅を離れてすべてを捨ててトンマンと生きていけるわけがない~って、トンマンもそれはどっかで分かっていたんだわ、ああユシンではやっぱダメだったんだって、いろいろユシンとオムさんをごっちゃにして思っちゃいましたねw(笑)

トンマンがさあこの世に生まれてこようとしている姿が分かった時点で、王と皇后、皇室にとっては嬉しいはずのトンマンの存在は困る存在となってしまった、そんな生まれたばかりのトンマンとピダムは出会っていて、改めてトンマンが自分が新羅に居てはいけない存在だったと分かった時にピダムと出会う・・・というのは、偶然ではなく必然なのよね・・・と、最近見たドラマのセリフを借りて言ってみたくなるほど、トンマンもピダムも、お互いになんの力も持てていない時から、二人の間にはなにか強い力が働いていたんですよね、きっと。
見事な風変わりカップル・・・、ほんとそうですよねww、面白く惹きつけられてやまない二人ですよねvv



げんこつdot 2013.05.06 15:21 | 編集
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