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2015
07.30

暑中見舞い2015

Category: 未分類
暑中見舞い申し上げます。
ただいま実家に帰省なうです。
関西のジメ〜っとした暑さにやられてますが、ゆっくりと夏の休暇をすごしてます。

猛暑、熱帯夜が続く夏に熱帯魚。
ダンナさんちの水槽に仲間入りした、「ミッキーマウス プラティ」という熱帯魚です。

ミッキー金魚2

lミッキー金魚1
尾びれの、隠れミッキー模様がカワイイv


ちょこっと涼しげな感じになったかなぁ(笑)



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2015
07.17

7月15日に頂いた拍手コメントへのお返事v

Category: 拍手お返事
大型台風が日本列島を縦断しましたねえ。
あぁ…やっぱりって感じで雨風が強さがアンテナに影響したようで、昨日のBS朝日の「善徳女王」の録画は途中で切れて失敗しておりました・・・。
でもまあうちは、これくらいの被害(?)で済んでおりますが、浸水など各地で被害が出ているようで、皆さまのお住まいのところは大丈夫ですか?


ただ今BS朝日で集中放送中の「善徳女王」、いよいよ女王時代に突入しましたね!
BS朝日版は、吹き替えではなく字幕放送ってことで、編集ももしかしたら違ってるのかな…なんてチラリと思ったのですが、まさかホントに違いがあるとは・・・!

最初はBSフジやテレ東で放送されたのはだいぶ前になるし、カットバンバン放送だろうことは織り込み済みってのもあって、編集が違うってことはわからなかったんですよね・・・。
ただ、ことトンピのお気に入り場面がカットされちゃってるとなると、さすがに、ちょっ・・・!あれれ~ってなりましたねえww
テレ東の韓流プレミアム枠で放送されたものは、BSフジのものがそのまま放送されていたとしてお話するんですが、テレ東で放送されたものをディスクに残していまして、今回の放送と比べてみたら、ちょこちょこと違っていてびっくりです~。


☆40話の「胸が躍る(ときめきます!)」の場面がない・・・!
善徳40話カット1善徳40話カット2

BSフジ(テレ東)にはあった、安康城で暴動をおこした村長たちが、トンマンの言葉を信じず逃げたため厳罰に処したあと、ソラボルに戻る途中の輿に乗るトンマンに、「自分を信じるのです」とユシンが言葉をかける場面もまるっとありませんでした。
輿に乗って帰る場面が少しとピダムとチュンチュが帰っていく場面のあとは、真平王が倒れ、トンマンの婚姻話に話が進んじゃいました・・・。
この後の場面で、「自分を奮い立たせてくれるユシン、慰めてくれるピダム、守ってくれるアルチョン。この3人がいるから大丈夫」というトンマンのセリフがあるのですが、この3人の立ち位置の違いが、セリフより場面でよく語られているのになあ・・・なんて、残念に思いましたねえ~・・・。


☆50話の合従の提案を申込み、屋外に設けた話し合いの場でミシルを待つトンマンとピダムの場面がない・・・!
善徳50話カット2善徳50話カット1

BS朝日版はいきなり会談の場面です・・・。
越えていかなければいけない敵ながら、ミシルという人材を認め活かしたいトンマンの想い、息子と認めない母でも生きる道を選んでほしいピダム、全身全霊でトンマン達の前に立ちはだかるミシルの想い、それぞれの表情ってなかなかいいのになあ。想像や妄想をめぐらせることができたりするのに・・・なんて思います。


☆51話のミシルとの関係を明かし、トンマンからも必要がなくなったと捨てられることを恐れるピダムをそっと抱きしめるトンマンの場面がない・・・!
善徳51話カット5善徳51話カット6

捨てられたなんて言いたくない、いやだ・・・のトンマンのセリフで終了・・・。
数少ない(笑)、トンピ抱擁場面なのに~~・・・!
てのはさておきww、自分と同じ捨てられた存在であったこと、自分につかれたウソに隠された理由、ピダムの知られざる苦悩を、トンマンだからこそ深く理解し、女王時代における二人の関係の土台となる場面でもあると思うんですが、あっさりとしたものでした~。


もちろんトンピ場面だけでなく、51、52話を見比べてみただけでも、細かな編集の違いは興味深いですv

女王戴冠式の前夜の場面のチョイスにも違いが見られました。
善徳51話カット3
善徳51話カット4

本来母娘の語らい→楼閣の場面と続くのですよね。
ですがBS朝日は、トンマンの部屋に訪れたマヤ皇后が、女王戴冠式が終われば仏門に帰依しソラボルを離れることとを告げる。そして、真平王のそばに寄り添い、皇后としての苦しみも味わいながら、王の道の厳しさ、苦悩を間近で見てきた者として、女王となり、覇道の道を歩んでいくことになる娘トンマンに対しての、厳しくも真心を込めてかける言葉に、気丈に大丈夫と答えるトンマンの姿場面、BSフジ(テレ東)版では、楼閣にて、そばでアルチョンが見守る中、実質統治者であったミシルの言葉を思い出しながら、自分一人という道に明日から進んでいく自分に、できるのかと自問するトンマンの姿の場面でした。


女王時代は、トンマンの王としての苦悩、トンピの愛憎部分だけでなく、トンマンの政治的な部分も短いながら描かれているんですよね。
安康城の暴動のエピソードのつながりで、女王時代に、借金を返済が終了し、晴れて土地持ちとなる、安康城の村人たちの姿が描かれ、三韓一統の不可能な夢の大業を成し得るための土台となる、トンマンの公主時代からの想いが着実に民に通じていることが分かる場面がまるっとカットというのはちょっとさびしかったです。
また、司量部令ピダムとトンマンへの業務報告の場面も、国内の不正や隣国の情勢について語られてるのですが、BSフジ版では隣国の情勢についての場面があるのに対し、今後ユシンが窮地におちいることとなる、復耶会についての話だけになってしまってるのは、チョイと不満に思っちゃいました・・・。


いやあ~、BSフジのカットバン版についてもさんざ文句ゆってたりするんですよねww、でも同じドラマで編集の違いがあるとなると、BS朝日版もけっこう突っ込みがい(←)がありますね(笑)




今年より、拍手コメントに対しては、頂いた記事にてお返事することとしたのですが、ここのところ記事更新をしていなくて・・・(汗)。てことで(笑)、以前の方式にちょこっと特別に戻してお返事させていただきました・・・。

続きからは拍手コメントへのお返事とオマケ画像です・・・。

ほっちさんへ。
いつもありがとうございますv



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