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2013
02.25

2月23日に頂いた拍手コメントへのお返事

Category: 拍手お返事
只今『善徳女王ガイドブック下巻』が手元にありますw
下巻のほうは初めて読みます。
まだパラパラ・・・っとめくってみただけなんですが、ムンノさん!お若いですねw
パラパラする手が止まりました、誰だ?この人って。
ガイドブックのお姿で現代劇に出ているのを観たとしても、ムンノさんって気づかないな、きっと。て思っちゃいましたー。


続きからは、頂いた拍手コメントへのお返事ですv




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2013
02.22

米デビュー

Category: 未分類
にぃにぃにぃ・・・
mukugeさんのところで、猫の日だって教えてもらったから鳴きまねしたわけでなく、チュクパンに体当たりされたチャン大人の真似をしてみました。
これからお話しすることとは全く関係ないんですけれど。

続きからは、個人的なお話をつらつらしとります~。





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2013
02.20

2月20日に頂いた拍手コメントへのお返事

Category: 拍手お返事
容疑者X

[シネマトゥデイ映画ニュース] 東野圭吾の小説「容疑者Xの献身」を韓国で映画化した『容疑者X 天才数学者のアリバイ』が、4月20日よりシネマート六本木ほかにて全国順次公開されることが決定した。

『容疑者X 天才数学者のアリバイ』でメガホンを取ったのは、映画『キッチン ~3人のレシピ~』などに出演した女優でもあるパン・ウンジン。偶発的に前夫を殺してしまう女性を、映画『光州5・18』のイ・ヨウォン、その女性のために知恵を絞る天才数学者を、映画『生き残るための3つの取引』のリュ・スンボム、その数学者の旧友でもある事件の担当刑事を、チョ・ジヌンが演じた。

 東野作品は韓国でも人気だというが、日本人作家の作品が2作も映画化されるのは異例のこと。東野は「『白夜行』のときと同様、とても真摯(しんし)に作られているという印象です。格調を感じられました。思い切ったアレンジだと評価したいと思います。大げさでない抑えた演技は、とても印象的でした。それぞれの葛藤が、よく表現されていたと思います」と絶賛のコメントを寄せている。

*****

ヨウォンさんが出演された映画の日本公開が決定しました~~!パチパチパチ・・・
全国順次公開ということなんで、北海道から九州・沖縄に住む皆さんが劇場で観ることができるってことですよね!細かい劇場情報やスケジュールは分かりませんが、劇場でヨウォンさんを観る機会が訪れます!ってことで、わぁwwい♪と若かりしヨウォンさんみたいに飛んでみますv

わ~~いv


続きからは頂いたコメントへのお返事ですv




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2013
02.19

『公主があの子だからです』 ☆ちょこっと手直し

Category: 善徳女王関連
19日に、ドラマを観て思った感想を何とか纏めたつもりでUPしました。いつものことですが、そんな拙いものをお読みいただいてありがとうございます。
UPしたものを自分で改めて読んでみると、どうにもうすらぼんやりとしていて、よくわからないような内容のものをドンと出しちゃってるなと反省することしきりです。
それでもいつもは直したりすることってないんですが、やっぱりほんの少しでもまともなものを(手直しししてもまともになってるのかわからないですけど…)と思って、今更なんですがちょこっと直してみました…。
もう少し自分の中でよくよく推敲してから出すように気をつけます・・・。




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2013
02.14

7つが8つになった日v

Category: 善徳女王関連
今日は北斗の星が7つから8つになった日ですねw
トンマン、チョンミョン・・・Happy Birthday!!
ささやかながらお祝い申し上げまする…v


というわけで、『善徳女王』トンマンとチョンミョンの息子チュンチュ+チュクパンのメイキングシーンの動画を一つ。



ミシルの乱が勃発したばかりの緊迫したシーンのはず・・・のものです。
日本語字幕じゃないんで、何を話してるんだかさっぱりですが、チュクパンのリハの最中の、トンマンとチュンチュの呑気な感じがいいですw
今日はバレンタインデー。チョコじゃないけど、トンマンが食べてたカップケーキの一かけをもらってるチュクパンがうらやましい・・・





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2013
02.13

2月11日に頂いた拍手コメントへのお返事

Category: 拍手お返事
ミシルがもつ力には、何かからくりがあるに違いないと疑ってはいるものの、それがなんなのか掴むことができずにミシルの言いなりになるしかなりませんでした、これまでは。

気象における事象を観測する専門の日官がいるにも関わらず、ミシルが祈れば雨が降り、月食の日を言い当てる…。天と通じる天神皇女の権威でもって神国を我がもののように統治するミシルに対抗することは誰もできないのでしょうか。
いや、対抗する術は2つありました。それは、逃げるか、憤るか・・・です。

ミシルに立ち向かうことを決意し、その力の源が暦本であることをつきとめました。ですが、自分たちの力はあまりにも弱いことを思い知り、くじけそうになったチョンミョンとトンマン。
まず憤り、抗うための方法を考え、困難な道であろうと、互いに力を合わせて立ち向かうーー。怖れ逃げたいという気持ちをユシンに喝を入れられ、トンマン・チョンミョン・ユシンは三世の誓いをたてました。

そんな中、トンマンが何者であるかが発覚します。
始祖、朴赫居世の予言「御生双生 聖骨男尽」、この予言のために、双子を生んだマヤ皇后が廃位されてしまうのを阻止するべく、真平王は生まれたばかりの赤子を侍女のソファに託して逃がした・・・、その赤子がトンマンでした。

皇室にとって呪われた存在ともいうべきトンマンを守るため、チョンミョンとユシンは尽力しますが、家門を捨てトンマンを選んだというユシンと共に新羅を出ようとしたトンマンの運命は、チョンミョンの不慮の死をもって大きく動くことになります。

「御生双生 聖骨男尽」、双生の事実を世に隠していても、聖骨の後継者となる男子は途絶えてしまった皇室。誰も、この国の始祖の予言に抗うことができません。
自分がこれまで必死で生き抜いてきたことがすべて無駄であったことを知り、打ちのめされたトンマンには、抗うことなどできるはずもないと思うよりも、そんなことを考える余裕さえなかったと思います。

でもトンマンは、チョンミョンを亡くすという最大の悲しみの中で、ミシルに利用されるだけであって、 神国最高位の聖骨である皇室の人間にとって、何の得にもならず、幸せにもならないこの予言に対処する方法は、「逃げる」だけでなく、もう一つの方法の「憤る」という方法があることに気づいたのではないでしょうか。しかも、この「憤る」という方法ができるのは、誰に認められずとも、まぎれもない聖骨である自分だけだ。ということに気づいたのだと思います。

大きな力を持つミシルとて、真骨の身分。皇室の人間でさえ、敬うべき始祖様の予言は絶対的な存在であったはずで、臣下の身分の者が、こんな話はばかげていておかしいなどと畏れ多くて言えるわけがありません。
けれど、王に力さえあれば、皇室の問題であるこの予言への対策をたてることができたはずではないかと。「憤る」という方法がとれるのは、臣下ではない唯一聖骨の身分を持つ者だけではないか・・・ということを。

「怖れを抱いて考えることすら何もできなくなってしまうのではなく、まず憤る。そうすることで抗うための方法を見つけ出そうと必死で考え、立ち向かうことができる。」
ミシルとユシンから教えられことです。
聖骨のトンマンにとっては、ミシルの天の啓示も始祖の予言に立ち向かう方法も同じことだと考えたのだと思います。

予言に対して憤ることからはじめ、自分は不吉な存在ではなく本来の公主という身分を取り戻す方法を考えるーー。すなわち、ミシルに対抗するということにつながります。
そしてこれにとどめることなく、その先を見据えて、この国の主となるという目的も定めるところが、トンマンの凄いところだ!って思いますv

予言の石碑にまつわる話をアルチョンとユシンから聞き、200年も前に行方が分からなくなった予言の続きの石碑によって、運命が変わるんだな・・・というピダムの一言から、トンマンはその方法を見つけ出し、大バクチを打って出ます。

トンマンが公主の身分を取り戻していくエピソードの展開は、チョンミョンの遺言と違い、愛し愛される人の道ではなく、暗闇をたった一人で突き進むしかない覇道の道を選んだトンマンのすることに、ワクワクしながら楽しそうに従っているピダムと同じような気持ち(複雑でもありますが)で、私たちをワクワクさせ、ぐいぐいと魅了させてくれますねw



前置きがすごくなが~くなってしまいましたが、トンマンが公主の身分を取り戻すために打って出た賭けの話をしたくなったのは、このブログの拍手カウンター「777」というラッキーセブンの幸運の数字を当てたあきさんのせい(?)です(笑)

いやあ~あきさん!おめでとうございますvそして教えてくださってありがとうございます~vなんかこっちまで嬉しくなっちゃいましたよwwヾ(@^▽^@)ノ ワ~イ!

ということで、続きからは、あきさんへのお返事とついでにもうちょこっと・・・。




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2013
02.10

馬医的旧正月のお祝い・・・?

Category: 馬医関連
ちょうど旧正月に当たるこの3連休をいかがお過ごしでしょうか…?


馬医でも華やかにお祝い。
宴会1

主役ガンヒョンのお仲間、パグィ(違:ユ・テジュ)、パク・テマン、医女仲間たちも楽しそうです。
宴会2
師コ・ジュマンが亡くなってから3年が経って、男性陣は恵民署の医生から医員になり、お髭を生やしました。でもテマン君は生やさず。お髭が似合わなかった模様。

チニョンさんとインジュさん、待ち時間にお揃いのヒーターを出して、かわいくポーズv
宴会5

出されているお料理に手がのびるチニョンさん…
宴会4

どれどれとクッキーをお味見・・・
宴会7

クッキーつまみながら、インジュさんになんの報告をしているのですか?医女様。
宴会3


以上、馬医撮影現場から、でした…


あ…、本当は、皇妃ウヒが病気の折にはお世話になったと、お礼にやってきた清国の使臣を歓迎する宴会でして、そこへアッと驚く人物が登場する!って場面です。

宴会8



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2013
02.05

今日は笑顔の日と双子の日

Category: 善徳女王関連
なんだそうです。

ということで、『馬医』から敵も味方も笑顔だよvな現場写真を一枚v

さぶいねんけどなあ・・・

チニョンさん、インジュさん、ピースしてかわいいにっこり笑顔ですv
でも、すまぬ。記念撮影のために背中丸出しのまんま放っておかれている、手前の患者役の方がさっぶいのにぃwと気の毒に思いながらもそっちに注目して笑っちまいました。


続きからは、善徳の双子について少し…。



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2013
02.05

美味しく食べられるっていいね・・・

Category: 未分類
金曜の晩、ご飯を食べようとしたあたりからどうものどが渇く、お腹辺りがむかつく感じがあって、変だなと思いながらもおコタに入ってテレビを見たり、パソ子を開いたりして気を紛らわせていたのですが、夜中にやってきました・・・。あww!こりゃいかんというものが・・・!!
でも一時的にすっきりしたせいか、気持ち悪さなどが収まったんで、始末をできるだけして寝ました。
が、朝方から胃がキリキリ・・・と痛み出すわ、熱を測れば微妙にある・・・。
すまぬ、何かに当たったらしい。このまま寝かせといてくれ・・・な状態に陥りました。

キリキリとした痛みが延々と続く中、はて、何か悪いものを食べたかな…と記憶を探れば、昨日?一昨日?の晩御飯にそういや牡蠣を食べたっけねぇ…。当たりそうなものを思い浮かべるもこれくらいしかないんですよね。でも、私だけって…。
私が食べた牡蠣がたまたま悪かったのでしょうか?
でもって、まさかこれが「ノロ」というものじゃなかろうか…と、ちょいと慌てましたが、一応きちんと処理したはずなんで、あとは私が使ったタオルは別にしておいて~など、思いつくことを言ってひたすらお布団の中に。

水、スポーツドリンク以外何も喉を通らず、丸一日キリキリした胃の痛みと戦っておりましたが、日曜の朝になると、ようやく痛みが治まってきて、おかゆくらいなら食べられるかなと起き上がって食べてから、おコタに入ってると、買っておいたバームクーヘンが目に入りました。
食べたい・・・。食べました・・・。そんで、おいしい・・・。
ええ、何もいらなかったはずなのに、おかゆさんが食べられたら、なにやら急速に食欲が復活した私。
そんでおいしく感じられるようになったんなら、も~大丈夫みたい。

というわけで、無事回復。

3日の節分には、ほとんどのおうちで、恵方巻きやイワシ、それと名前に「ん」がつくものを食べ、豆まきをしてこの一年の幸せや無病息災を願ったんでしょうかね~。
丸一日苦しみはしましたが病院に行かずに済んだんで、ノロなのか単なる食あたりなのかどうかはわからないんですが、風邪以外でこんな風に痛い思いをすることはめったになかったことだったんで、自分でもびっくりしちゃいましたー。
軽く済んだほうなのかもしれませんが、いや~それにしてもイタかった・・・。
できることなら、もう二度とこんなのはごめんだし、周りにもこんな思いってしてほしくないですねw
晩にはすっかり元気になっとりましたが、恵方巻きはやめておかゆさんに、豆も消化に悪いんで(年の数食べるんきついw)やめておきましたが、豆まきはして、一年の無事はしっかり祈っときました・・・



でも、万一ってことで、寝込んでしまった時には、こんな風にこの方が来てくれていたらなあ・・・と。
病み上がってからでしたが、思っちまいましたんで…。



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