--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2016
01.29

確定ですねv

Category: LYW映画
ヨウォンさん、ドラマ出演 確定~!

出演確定
記事にチョイスされてるのは、事務所のプロフィールに使われてる画像ですv


ヨウォンさんの所属事務所、マネジメント具でも、JTBCのドラマ「カッとナムジョンギ」の出演確定というニュースが出されました。

배우 이요원이 JTBC 새 금토드라마 ‘욱씨남정기’(극본 주현·연출 이형민)의 주인공으로 안방극장에 복귀한다.
‘욱씨남정기’는 갑(甲)에 굴복하지 않으며 을(乙)들을 대변해 줄 ‘사이다’ 매력의 소유자인 주인공 옥다정의 파란만장한 성공 스토리를 그린다.
극 중 이요원이 맡은 옥다정 역은 최연소 팀장승진의 타이틀을 갖고 있지만 매번 욱하는 성격 탓에 일명 ‘욱다정’으로 불리는 인물이다.
이요원의 안방극장 복귀소식에 시청자들의 관심과 기대가 날로 높아지고 있는 가운데, 이요원의 파격적인 연기변신이 그 기대감을 한층 더하고 있다.
일명 ‘쎈언니’ 캐릭터로 돌아오는 이요원은 그간 선보여 온 청순하고 단아한 이미지를 벗어 던지고 180도 다른 ‘뻥 뚫리는 사이다’ 같은 매력으로시청자들을 사로잡을 예정이다.
이요원은 “기존의 작품과는 다른 새로운 캐릭터에 대한 호기심으로 과감한 결정을 하게 됐다.”며 작품에 대한 남다른 열정을 내비췄다.
이요원은 과거 ‘황금의 제국’, ‘마의’, ‘선덕여왕’ 등 출연했던 드라마 모두를 흥행에 성공시키며 믿고 보는 배우로 자리매김했다. 그의 컴백소식에 네티즌들은 벌써부터 폭발적인 반응을 보이고 있다.
한편, 이요원이 출연하는 드라마 ‘욱씨남정기’는 오는 3월에 방영될 예정이다.
(http://www.managementkoo.com/bbs/board.php?bo_table=news&wr_id=170)


出演される「カッとナムジョンギ」という作品は、化粧品業界を舞台にしたコメディのようですね!
日ごろから美容や化粧品に興味があって、ラ・メールのヘリテイジパートナーを務めるヨウォンさんにはピッタリの舞台設定かも(笑)


さて肝心のヨウォンさんが演じるオク・タジョン役・・・。
ファンサイトさんからの情報によりますと、

☆化粧品業界のトレンドを導いて金化学創業以来最年少チーム長のタイトルを持っている。
화 장 품 업 계 트 렌 드 를 이 끌 며 황 금 화 학 창 사 이 래 최 연 소 팀 장 타 이 틀 을 갖 고 있 다 .

☆カッとする性格のせいで、別名「욱 다 정(よくわかんない・・・)」と呼ばれる。
욱 하 는 성 격 탓 에 일 명 ‘ 욱 다 정 ’ 으 로 불 리 는

☆離婚歴だけで三回!!他人の評判なんて重要に考えていない想像超えるメンタルの持ち主。
그 는 이 혼 경 력 만 세 번 , 타 인 의 평 판 따 위 중 요 하 게 생 각 하 지 않 는 상 상 초 월 ‘ 멘 탈 갑 ( 甲 ) ’ 캐 릭 터 다 .

☆三 度 我慢すれば 馬 鹿 で もいい結果が待っている’ という信 條 を 持 っ た 人 物 で を ( 乙 ) の 窮 屈 な 心 情 を 代 弁 し て く れ る 「 サイダーキ ャ ラ ク タ ー」
‘세 번 참 으 면 바 보 고 착 한 끝 은 호 구 다 ’ 는 신 조 를 가 진 인 물 로 을 ( 乙 ) 의 갑 갑 한 심 정 을 대 변 해 줄 ‘ 사 이 다 캐 릭 터 ’

「クール毒舌とカッとする性格まで備えた、まさに制御不能」のお姉さん」
시 원 한 독 설 과 욱 하 는 성 격 까 지 갖 춘 그 야 말 로 통 제 불 능 ‘ 쎈 언 니 '

なんだそうですよ!


所属のマネジメント具のHPに掲載された記事の中でも、これまでの清純できれいなイメージとは180度異なる(이요원은 그간 선보여 온 청순하고 단아한 이미지를 벗어 던지고 180도 다른 ‘뻥 뚫리는 )、既存の作品とは違った新しいキャラクターに対する好奇心で果敢な決定(이요원은 “기존의 작품과는 다른 새로운 캐릭터에 대한 호기심으로 과감한 결정을 하게 됐다.”)とあります。


コメディ作品って、押したり引いたり、びみょうな間だとか・・・演じる上で役者さんにとって難しいジャンルだって聞きます。

ドラマだから内容が最初の設定から変わっちゃったり・・・てのがあって確定じゃない部分もあるとしても、3年ぶりのドラマ出演となるヨウォンさんが、「強い姉さん」な女優として果敢に攻めな姿勢で復帰されるってのは、なんか嬉しいですね♪


そして今日29日、さっそく共演者の方たちと台本の読み合わせが行われたようです。

共演者は、ナム・ジョンギに「シークレット・ガーデン」「あなたの声が聞こえる」のユン・サンヒョンさん。

ユン・サンヒョン
12月に女の子のパパさんになられたようですね!ヨウォンさんの3人目のお子さんと同級生ですね。
韓国のキムタクと呼ばれたりしてるそうですが、最近の画像を見ますと幸せ太りなのか、ふっくらされとりますな~。


他には、「応答せよ!1988」でも共演されてる、キム・ソニョンさんとユ・ジェミョンさん。

キム・ソニョン&ユ・ジェミョン
キム・ソニョンさんは、 マーケティング本部課長のワーキングママ、ユ・ジェミョンさんはこの時代の孤独な中年男を代弁する、陽気な馬鹿力がある(?)社長さん役。
お二人は「応答せよ!1988」でのほんわかご近所さん同士(観てないけど…)、脇を固めてくれそうです。


監督はイ・ヒョンミン監督のようです。この方、「冬のソナタ」のPDさんなんですね!演出ではナムさんの「赤と黒」の作品も。

イ・ヒョンミン監督
過去作品のラインナップを見ると、切ない系のラブロマンスを撮られてきている監督さんのようですが、さて、コメディ作品の手腕はいかに!?楽しみですv


今月22日から始まった「マダムアントワン(마담 앙트완)」のドラマの後番組ということです。
16回の放送予定だそうですから、3月後半(早くて18日?)の金・土ドラマですね。


出演検討中との記事がでたとき、「JTBC」って放送局があるんだ~って調べましたら、なんと、あいぽんちゃんやアンドロイドくんで視聴できる、JTBCの専用アプリがあるそうですー!

IPhone用            Android用
あんぽんJTBCあんどーJTBC

非公式でパソコンでも観られるようですが、自己責任ってことでこちらはちょっと微妙です。
つべにも専用チャンネルがあるみたいなんですが、フル放送では見られないようですね。
アプリ、ダウンロードしようかなあ・・・。
無料アプリらしいですが、老が入りまくってる我が眼には、ちんまい画面でみるのはちとつらいw
それとも、絹の道をたどって、いつか日本に運ばれて来るのを待とうかしら~~。来てほしいなあ。



スポンサーサイト
Comment:2  Trackback:0
2016
01.19

結果はいかに・・・?

Category: LYW映画
雪

朝起きて、カーテンあけたら木の枝にわた菓子が・・・。いや、ふわふわじゃなくて重そうー。んで私の気もおも~・・・。

シャーベット状の雪をそろりそろりと長靴でふみながら、これがこたつの中でシャリシャリザクザクとスプーンでくだきながら食べる白くまくんだったらいいのにな~って週のはじまり・・・

そんな月曜日にヨウォンさんのドラマオファーの記事拝見。ダダ下がりのテンションを引き上げてくれましたv
わぁ~い♪教えてくださってありがとうございますー。


JTBCの『カッとナム・ジョンギ(욱씨남정기)』というドラマで、すぐカッとなる性格のオク・ダジョンという役のオファーだそうですねえ!
おお、具体的なドラマタイトルと役名のお話は、ホントお久しぶりっ♪

小心者のナム・ジョンギにはユン・サンギョンさんにオファされていて、正式に決まれば、お互いに3年ぶりのドラマ出演なんですね。
JTBCって、放送局があるって初めて知りましたー。(ケーブルテレビなんでしょか?)

コミカルなシチュエーションドラマってどんなんなんでしょうねえ~。
「黄金の帝国」以来女優としてのヨウォンさんが見られるかも?な期待が高まりますが、なかなか挑戦的な作品のような・・・。



復帰作となるんでしょうか・・・次のニュースが待たれます~v



Comment:2  Trackback:0
2013
10.28

キーワードは25年

Category: LYW映画
観に行ってきましたよ~!K-movieフェスティバル。

一番見たい作品は、ヨウォンさんが出演されている「フィスト・オブ・レジェンド」でしたが、せっかくの機会なので、興味を持っていた他の2作品、一つは「フィスト…」と同じ日だった「ダンシング・クイーン」、もう一つは、名作カテゴリの「サニー 永遠の仲間たち」も見ちゃいましたw

感想は・・・、よかった。観に行ってよかったあ~~!ってすっごく思いましたv
あ、ちょい残念に思ったのは、このフェスティバルのパンフレットが作成されてなかったことです。
それぞれの作品のあらすじとキャスト・監督スタッフ紹介といった簡単なもんでいいからあったらよかったのにー。(いや記事書くのに俳優さんのお名前を調べなくちゃいけなくって・・・)



以下はネタバレつき鑑賞記録な私の感想です。




続きを読む
Comment:0  Trackback:0
2013
10.03

クァンシクの弟クァンテ

Category: LYW映画
クァンシクの弟クァンテ

「クァンシクの弟クァンテ」

《あらすじ》
全く違うスタイルを持った二人の兄弟の恋愛談を通して,女が知らない男の真心や陰険な心など,男の本心を描いたロマンチック・コメディー

好きな女性の前で一度も告白したことがなく,ライバルが登場すれば,平和のために隠れてしまう「恋愛界の平和維持軍」クァンシク。7年前の大学時代,いつものように告白さえできずに終わってしまった悲運の片思いユンギョンを世紀が変わった今でも忘れないまま,写真館を経営して暮らしている。
しかし,友人ミョンチャンの結婚式でユンギョンと再会して,自分の名前と学番まではっきり記憶している彼女の前でクァンシクは身の置き所がわからない。そんなクァンシクに,ユンギョンは,気乗りする時,いつか一度遊びに行くという妙な話だけ残して行ってしまう。また,どきどきし始めるクァンシクの心臓。

兄より7歳も若いけど,会った女の数は,数十倍多い弟のクァンテ。彼は,女性と寝る時,胸の内を上衣ポケットに入れておく。「知り合いの女は触らない」など,それなりの鉄則を持っている「可愛い浮気者」で,人生と恋愛において自分だけのフリースタイルを守る自由主義者だ。スマートな女性に対する陰険な心をいっぱい抱いて参加したマラソン大会で,セクシー女キョンジェのホットなボディーラインに刺されたクァンテ。何日か後に,キョンジェと偶然に再会して,天が与えた2回目の機会をのがすわけがないクァンテは,彼女と熱くクールな恋愛を始める。



ただいまGyao!の「映画」カテゴリで、10/2(水)~11/1(金)まで配信されておりま~す。


ヨウォンさんは、クァンシクがずーっと思い続けている女性ユンギョン役で、彼女も実はクァンシクのことをずっと好きで、ホッチキスの芯に意味深な想いをこめて、彼からの行動を待っているような女性を演じてます。
なんて豪華なんだ!て思うバレンタインデーチョコを持ってきたり、私もあなたがずっと好きだったのよアピールはしてるんですけどね、運命のいたずらが働いております~。出演分量少ないんですが、縁やタイミングやらってもんが作用する女心の複雑さをみせてくれます。
2005年の作品で、ヨウォンさんのお顔の肉付きがほっそりしてますねw個人的には今のふっくらされてるほうが好きです。実際よりもまる~く見えるのがご本人は気にしていらっしゃるようなんですが。
結婚式のお呼ばれ衣装は、バッグを替えればリクルートスーツになりそうなくらい地味すぎて、もうちょっとかわいい恰好をさせてくれ~って個人的に思っちゃいましたねw。


クァンシクは「武神」のキム・ジュン役で知ったキム・ジョヒョクさん。
タイトルからだと、両極端な恋愛観の兄弟のラブストーリーとは思わなかったですし、最初はクァンシクの恋、次にクァンテの恋、兄弟の時間が合わさって二人の恋の行く末とそれぞれの成長と、3つに分けて描かれている構成となっていて、セリフと喫茶店の名前がリンクしてたり、派手な笑いを誘うものではないですが、なかなかどうして、気楽な感じで楽しめた映画でしたw

あんまりネタバレしても…って思うんで、興味のある方、ご覧になってみてくださいませw




Comment:1  Trackback:0
2013
09.16

Kームービーフェスティバル

Category: LYW映画
K-ムービーフェスティバル-1
K-ムービーフェスティバル-2

東京の人はうらやましいねえ~とりばさんに言われ、情報ありがたやwと、まずはローマンガラス演奏の調律にはせ参じなきゃいけないかしら・・・なんて思った「K-movie Festival」の公式ページが出来ておりました。

http://k-moviefes.jp/festival/

上映作品の紹介やタイムスケジュールが確認できるようになっていますので、興味のある方はご確認くださいませ~。

ええありがたいことに、ヨウォンさんが出演された「フィスト・オブ・レジェンド(旧題:伝説の拳)」をスクリーンで見られそうです。私的には「フィスト~」なんて横文字となったタイトルよりも、「伝説のげんこつ」と翻訳されてた「伝説の拳」のほうが、親しみを感じていたんですが~(笑)
平日の午前中の上映がほとんどなんですが、今からわかっていれば何とか頑張って行ってみようかな!って思っていますv

この作品は、ヨウォンさんが、まだ台本などが出来上がっていない時から、監督に演じたいと望んだものだということで、男勝りなテレビ局PDの姿に興味芯々です。それと出番が増えたらしいミセンさん(違)、チョン・ウンインさんの悪役(?)ぷりも楽しみですvええ、観た暁にはまともじゃないお顔を拝むことになろうとも…。

コリアンシネマウィーク2013


コリアンムービーつながりでは、東京国際映画祭の提携企画として、2001年から今年で13年目という、「コリアン・シネマ・ウィーク 2013」が、10/18(金)~10/22(火)に開催されます。

こちらもHPに上映作品6作と、上映スケジュールが上がっていましたので、ご紹介します。このイベントは観覧無料なのですが、事前申し込みが必要なので、HPより確認されますよう・・・。

http://www.koreanculture.jp/info_news_view.php?number=3059

お隣の映画作品、監督や出演されてる俳優さんて、まったく詳しくないのでわからんのですが、なかなか渋い名作が隠れているのでしょうか・・・。このイベントの2012年開催時に上映された「サニー永遠の仲間たち」という映画は、今回の「K-movie Festival」でも上映される作品にもラインナップされていて、ちょいと気になる作品…。で、あれ?私の数少ない見知ったお顔だなと思ってたら、チャミョンゴのモ・ヤンヘ夫人が出ていらっしゃるようです!
このイベントは、韓国映画の女性監督特集として開催された2011年の時には、「テンジャン」のイ・ソグン監督が来日されて上映されていたようなんですよね・・・。ちょうど2年前のことで、今みたいに機会があるんなら観よう!てな行動につながったかどうかは微妙ですが、今となっては大画面で見られる機会があったんだなーなんて残念に思うのであります・・・。


食欲の秋に走りがち…、いえ一年中食い意地はっとるんですがー、芸術の秋も忘れちゃあいけないわ・・・てことで、ドラマもいいけど映画もね!情報でした~。


Comment:1  Trackback:0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。